休めてますか?

CBDとアルコール|CBDグミの効果で悪酔い・二日酔い対策を

CBDは飲酒後の不快な症状を緩和するか

アメリカでCBD入りアルコール飲料が人気

CBDとアルコールの関係を知るためには、自分で実際に酔わなければなりません。

そして、何度も酔いながらCBDを摂取した経験から言うと、CBDは飲んだ後の不快な症状を軽減する効果があるように感じます

遅くまで飲んでいても、二日酔いの症状が出る前にアルコールが抜けてしまったようで、朝には寝不足以外は残っていないのです。

おそらくそんな理由もあって、アメリカではCBD入りアルコール飲料が人気なのでしょう。


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酔い方は曖昧で基準値が無い

酒の酔い具合は、同じ量のアルコールを飲んでも、その日の体調や気分、空腹か否か、宴会の席でのつまみの量や質でも変わります。

さらには隣に座ったのが暑苦しい男性か、綺麗な女性かでも、その日の酔い具合は全く違ってきます。

ですから曖昧な酔いの度合いよりも、アルコールの残り具合や、副作用的な症状、翌日の気分で判断するしかありません

医学的に検証するのであれば、リアルタイムで体の変化を観察したり、血液の成分を分析して客観的な評価ができるでしょう。

しかし、それは自分では無理です。

ですから自分自身の感覚に頼るしかないのですが、酔っているのでこれも曖昧な部分があります。


飲酒時のCBD摂取のタイミング

机の上のCBDオイルとヘンプティーとヘンプオイル入りグミ
ヘンプティーは現在では入手できなくなっています。

飲み会の時などは、即効性があるので飲酒前にはCBDオイル、飲んでいる最中はヘンプグミ、家に帰ってからはヘンプティーにしています。

今日まで既に7、8回は飲みに行ってそれなりの量を飲みましたが、どんな飲み方でもCBDを摂取した時は悪酔いしません

これは飲んだ回数からすると、これはかなり高い確率です。

また、一度も二日酔いになっていないのも画期的なことです二日酔いを覚悟した晩も何度かありましたが、朝までには抜けていました。


プラセボ効果だろうという友人もいますが、自分ではCBDの効果であると確信しています。

もともと、有意義な他人の意見などは聞いたことがありません

基本的に自分が良ければいいのです


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飲酒前と就寝前が効果的か

少し酔ってテーブルで居眠りをする男性

CBDの摂取方法としては、飲酒前に飲んでおいて、帰宅してからは寝る前に再度飲むのが最も効果的な気がします

初めて飲んでいる最中に摂取した時は、一瞬酔いが加速する感じがして戸惑いました。

しかし酔いが増幅することはなく、気分が悪くなることもありませんでした。

飲酒時にCBDオイルを摂取しても、それぞれの作用は混じり合うことがなく、おそらく吐き気を抑える効果もあると思います。


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飲酒後のCBD摂取で注意する事

飲酒後にCBDを摂取する場合、飲み過ぎた時などは一瞬後悔するほどクラクラすることがあります。

ただ吐き気を伴うクラクラではなく数分で治ります。この症状はおそらく血圧が下がるのが原因かもしれません。

私は元々低血圧なので、酒を飲んで血管が拡張したところに、CBDオイルを摂取したからだと考えられます。

確かCBDの数少ない副作用に血圧の低下があった気がします。ですから低血圧の方は飲酒時の摂取は控えた方が良いかもしれません


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目覚める前にアルコールが抜けている気が..

爽やかな朝に街並み

通常、アルコールをある程度以上飲むと、寝つきは良くなるのですが、脳が興奮した状態が続いていて、眠りが浅く夜中に目が覚めます。

ですから、翌朝は二日酔いの上の、寝不足状態になるのが常だったのですが、CBDオイルを摂取するようになってからは寝不足だけ。

こればかりはCBDオイルの力をもってしても、どうしようもありません。

アメリカの研究では、飲酒時の摂取の悪影響はなく、アルコールによる肝臓の炎症や悪心を抑制する効果が認められているそうです。

アメリカで流行っているCBD入りのアルコール飲料を参考にして、CBDカクテルレシピを作ってみました。

美味しくて楽しいですよ。


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