CBDオイルで爽やかな朝を迎えよう

家飲みカクテル|おすすめは雪のように白いホワイト・レディ

上品な美味しさのカクテル、ホワイトレディー

ホワイト・レディの作り方

ホワイト・レディはアルコール、甘み、酸味のバランスがとれた、すばらしいカクテル

雪のように白い色が特徴。味も色もすっきりとして上品です。

一説には、純白のウエディングドレスを世に広めたイギリスのヴィクトリア女王をイメージして作られたといわれています。

それも確かに頷けるほど、上品な白です。

ホワイト・レディのレシピ

ジンコアントローレモンジュースシェークして作ります

口当たりが良いので飲み過ぎないようにしてください。アルコール度数はそれなりに高めです。

  • ジン …………………. 30ml
  • コアントロー ………. 15ml
  • レモンジュース ……. 15ml
  • アルコール度数 ……  30度

ジンは私の好みでボンベサファイアを使います。コアントローはカクテル作りにはなくてはならないリキュールで必需品。

今日はレモン果汁100%を使用。果汁100%だと酸味が強いので普段はカクテルレモンを使っています。


シェーカーに氷を入れます。隙間があると氷同士がガシャガシャとぶつかって溶け、味が薄まります。カクテルは水っぽくなると不味いので、しっかり詰めます。


メジャーカップでコアントローを計ります。量は10ml。


コアントローをシェーカーに注ぎ入れます。氷の上からだと溢れやすいので慎重に入れてください。

材料を先に入れる方法もあります。私は後から入れた方が柔らかな味になるような気がするのですが、どちらでも構わないと思います。


ジンをメジャーカップで計ります。


レモンジュースも同じように計ってシェーカーに入れます。果汁100%の場合は少し量を減らしてもいいかもしれません。

シェークします。テンポよくスピーディーに。時間をかけすぎると氷が溶けます。一気に冷やすのがシェークのコツです。

手が冷たくなって、シェーカーの表面に霜がついたら出来上がり。間をおかずにグラスに移します。


カクテルグラスは溢れやすいので、慎重に注ぎ入れます。


ホワイトレディの出来上がり、本当に綺麗な色ですね。

ホワイ・トレディは飲みやすいカクテルです。誰にでも好かれる味だと思います。

このスピリッツとコアントローとレモンジュース 2:1:1 のレシピは、黄金比のように多くのカクテルに使われています。

ホワイト・レディは、色も味も変えたくなかったのでCBDオイルなどは入れませんでした。その代わりブルーのヘンプグミをトッピングしてあります。

最近、アルコールとCBDを常に一緒に摂っているので、当たり前になってしまい、よく分からなくなってきました。

ただ、ちょっと飲みすぎたと思っても、ほとんど後を引きません。酔いによる頭の重さや吐き気を暫く感じたことがありません。

このヘンプティーすごく効くけれど、あまり美味しくはありません。

酒を飲んでも飲まなくても、しょっ中、グミを食べたりヘンプティーを飲んだりしているからかもしれません。

1919年に、当時ヨーロッパで一番ファッショナブルなナイトスポットと呼ばれていたロンドンの”シローズ・クラブ”で、名バーテンダー、ハリー・マッケンホルン氏が考案したカクテル。もともとはドライジンではなく、ペパーミントリキュールがベースであった。ハリーがパリに移ったあと、ベースをドライジンにかえ、このカクテルが広く愛飲されるようになった。アルコール、甘み、酸味のバランスがとれた、すばらしいカクテルである。ドライジンをブランデーにかえると「サイドカー」、ウオッカにかえると「バラライカ」、ラムにかえると「X.Y.Z」になる。


迷った時の最高品質|CBDオイル



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