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CBDオイルを最後まで無駄なく使いきるには

cbdオイルのボトルにオリーブオイルを注いでいる

CBDオイルの豆知識

最後まで無駄なく使いきるには

CBDオイルは粘度があります。最後まで使ってスポイトで吸えない量になっても、瓶の底と内側やスポイトの内部などに茶色になって付着しています。

もともと一滴単位で使うものなので、これはもったいない。

逆さにしても垂れてこなくなったら、スポイト2本分ぐらいのオリーブオイルをボトルに流し込み、スポイトを差し込んでジュポジュポやったり、瓶を振ったり、寒い時期だったら湯煎します。

残っていたCBDオイルがオリーブオイルに溶け出したら、スポイトで吸い出して一気に飲みましょう。

瓶の内側にこびりついて濃縮されていたのか、微量のはずなのにちゃんと効果を感じます。

味は、もともとオリーブオイルがベースになっているので、何の違和感もありません。というより、かなり薄まっているはずなのに味が全く変わりません。

目隠しテストでは判別できないレベル、同じように苦いのです。CBDオイルおそるべし。


CBDオイルは気温が低いと固まる

カップの中で温められているCBDオイル

CBDオイルはオリーブオイルがベースなので気温が低いと固まります。そうなるとスポイトで吸い出すことができません。

そんな時は、ぬるま湯で湯煎しましょう。2、3分浸しておけば液体に戻ります。お湯につける前には蓋のチェックを忘れずに。

お湯が流れ込むと、おそらくダメになります。


CBDオイルを舌下に垂らす時は鏡を見ながら

舌を出した可愛い子犬

スポイトから垂れる一滴はほんの僅か、0.03ml。舌下は唾液のためか、オイルの一滴を正確に感じ取れません。

特に体温と同じくらいの温度になっていると、全く何も感じません。気がついたらスポイトがカラになっていたりします。

鏡を見ながら、一滴ずつ垂らすことおすすめします。


スポイト一日3滴の違いは10日分に相当する

計量カップとcbdオイルの写真

CBDオイルは、ワンボトル10ml|小さじ2杯分。使い過ぎるとすぐなくなります。1回 4滴使うのと、5滴使うのでは、10日分ぐらいの違いが出ます

1日の摂取量は別にしても、10mlの小瓶です。計算して使わないと何本あっても足りません。


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